ニッポンを遊び尽くすバスツアーをテーマにした「らく旅」
ニッポンを遊び尽くすバスツアーをテーマにした「らく旅」
 従来のバスツアーの概念を根本から見直して、食事やコース内容を重視した旅をご案内してまいります。
 おトクに。安易に目的地をつなぎ合わせるコースではなく、日々の経験と豊富な情報量を駆使して組み上げた、本物の「ニッポンの旅」をお届けいたします!
 
◆ 安心と安全も“標準装備”
平成23年度からスタートした貸切バス事業者安全性評価認定制度は、貸切バス事業者の安全性に対する取組状況等を評価・認定する制度です。より 安全性の高い貸切バス事業者をお選びいただく際の指標としてご活用くださるようにバス協会が厳しい評価基準を設け、クリアした事業所に認可する制度となっ ております。お蔭様で栃木交通バスは、3つ星認可を取得することができました。もちろん「らく旅」ツアーもすべて自社バスで運行しますので安心してご利用くださいませ。
 
北関東三十六不動尊霊場巡礼の旅【第E回】群馬・六ヶ寺
【 K-2256 】【 日帰り群馬 】

第6番   不動院退魔寺「茂呂不動尊」
        石田三成がこの地を訪れた際に魔物を退治したことから、
       鶏足寺から退魔寺と改称したお寺です。

第5番   光徳寺「成田山不動尊」
        真言宗智山派の寺院。
        通称「高崎成田山」、成田山新勝寺の分院です。
 
第4番   松井田院不動寺「松井田不動尊」
                    天正年間には武田信玄より寺領を賜り、徳川氏三代将軍家光公の帰依が篤かったため
         寺に伝わる仏具や宝物などにも「葵の紋付き」の品々が多いお寺です。 
 
第3番   滝水院大福寺「室田之滝不動尊」 
         滝行の有名なお寺でした。
         昭和三十年(1955年)に廃止されるまで「滝水院」と言われ
       滝治療に来る人たちの宿泊施設がありましたが建物は既に取り壊されています。

第2番   善福寺金剛院「沼田成田不動尊」
       明治維新前は上野寛永寺の末寺、その後比叡山延暦寺の直末となったお寺です。
       明治14年(1881年)、成田山新勝寺より不動明王を勧請しています。

第1番   水上寺「成田山水上不動尊」  
                    本尊の不動明王は新勝寺境内にあった1本の神木を敬刻されたうちの1体で、
         明治21年11月8日に成田山新勝寺中興第14世貫首三池照鳳大和尚より開眼された
         直系の成田不動尊で「日本三体不動尊」と呼ばれる由緒深い御尊像です。

10/03(土)
10/28(水)

コース各地出発 6:00〜7:00 高崎・伊勢崎・沼田・安中・水上 各地到着 19:00頃
お食事昼:和食膳
10/03(土) 10/28(水)
旅行代金:
北関東三十六不動尊霊場巡礼の旅【第D回】群馬・六ヶ寺
【 K-2255 】【 日帰り群馬 】

第12番   釈迦院遍照時「新宿不動尊」
      弘法大師像があり足下には四国八十八箇所のお砂踏み道場があります。
      本堂は寛延3年(1750)に再建され、大正4年に瓦葺にし、
      昭和57年には、本堂をそのまま移転し、基礎が出来上がった元の位置に再び戻すという
      大事業が行われました。

第11番   地蔵院光恩寺「赤岩不動尊」
       日本初の女医、萩野吟子先生のお墓と生家の長屋門があります。
         本堂内部の 天井に一杯に描かれた飛竜図が見事!

第10番 医王寺「黄金身代わり不動尊」
      1.7mの「青銅造不動明王立像」は市の重要文化財に指定されています
      明和4年(1767年)に当時の医王寺住職・永雄が建立したものです。
 
第9番   来迎院西慶寺「新田の触不動尊」
        日光山を開いた勝道上人によって開山され、
         新田義貞公が鎌倉倒幕の出陣の折、不動明王に戦勝祈願したと伝わるお寺です。

第8番   観音院南光寺「笠懸不動尊」
       徳川歴代将軍朱印状(九通) が寺宝のお寺です。
 
第7番   永照寺長安寺「みかえり不動尊」
      威音王堂(いおんのうどう)では、迫力あるお不動様と対面できます
      本堂の裏手にある庭園も美しいお寺です。

09/15(火)

コース各地出発 6:30〜7:30 太田・みどり・伊勢崎・館林・千代田 各地到着 17:00頃
お食事昼:和食膳
09/15(火) 09/22(火)
旅行代金:
北関東三十六不動尊霊場巡礼の旅【第C回】栃木・六ヶ寺
【 K-2254 】

第18番   持宝院不動寺「多気不動尊」
        山門を抜けると急な階段が待ち構え、登り切れば本堂前に出ます。
      巻き道もありますが、時間を掛けてゆっくり登りましょう。

第17番   瑞峯寺「金剛不動尊」
      青黒色の不動明王三尊が迎えてくれます。
      境内には、神変大菩薩やほうき地蔵、弘法大師、大日如来、聖観音など、
      約50体の仏像があります。

第16番   金蔵院華蔵寺「梅沢不動尊」
         栃木市梅沢にある真言宗智山派の寺院です。
 
第15番 金智院正仙寺「吹上不動尊」
       「吹上」の地名は日光開山の勝道上人が名づけたと伝えられているお寺です。

第14番   吉祥院延命寺「身代わり不動尊」
      1687(貞享4年)の創建の不動堂があり
      札所本尊は開帳されていて、まさに御影の通りの不動明王さまが
      祭壇に鎮座しておられます。
 
第13番   明王院泉龍寺「水掛け乙女不動尊」
      札所本尊である不動明王は、伝説によると日光中禅寺湖湖畔で発見とも伝わります
      不動堂の手前右脇には水掛け不動明王が置かれ、
      柄杓で水を掛け祈願をするとご利益があるとのことです。

07/01(水)
07/12(日)

コース各地出発 6:30〜7:30 宇都宮・鹿沼・小山・栃木 各地到着 16:30頃
お食事昼:和食膳
07/01(水) 07/12(日)
旅行代金:
北関東三十六不動尊霊場巡礼の旅【第B回】栃木・六ヶ寺
【 K-2253 】【 日帰り栃木 】

第23番   田福寺金乗院「那須波切不動尊」
       高さ約6メートル、重さ11トンもの、一枚岩の石仏不動尊としては
       日本で最大の仏様だそうです。
       像下には北関東三十六不動尊霊場全ての札所のお砂が納められています。

第24番   不動院龍泉寺「龍頭不動尊」
      本堂は平成13年に改築され、奈良・秋篠寺を模した造りとなっています。

第21番   歓喜院慈光寺「芝山薬師不動尊」
       慈光寺の手水舎は 湧き水で、突き抜き工法で作られているとのこと。
        綺麗な水が懇々と湧き出しています。

第22番   普門院光明寺「感満不動尊」
       拝殿の上にある「感満不動」は青銅鋳物の座像で、
         宝暦9(1759)に宇都宮の名工「戸室卯兵衛」によって鋳造されました。]
       栃木県の有形文化財に指定されています。        
       
第20番   金剛王院崇真寺「開運犬切り不動尊」
      お供え物を荒らす白い巨犬を修行僧が退治したという昔話から
       犬切り不動尊と言われるようになったお寺です。
 
第19番   摂取院宝蔵寺「成田不動尊」
       江戸時代に、夕暮れになると宇都宮城下にならされた「およりの鐘」があります。

07/04(土)

コース各地出発 6:30〜7:30 宇都宮・那須塩原・大田原・さくら・芳賀  各地到着 16:00頃
お食事昼:和食膳
07/04(土)
旅行代金:
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